04 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 06

5月の情景 

上には広大な青が広がって

白が流れて

赤と黄色と緑と茶色が下一面に広がる


360度パノラマ

世界はまだまだ美しい
スポンサーサイト

[edit]

頭中に鳴りやまぬ弦の音に酔いしれたとき、感情を感情と認識することすらできなくなる無の境地。 

タイトルが完全にte'に洗脳されてますね。長いわっ。

降誕会ライブ聞いてきた。

なんか聴くのに徹するっていい。


それぞれのバンドが何かしらの意思を持ってステージ上で奏でる。

そこに批判はなくてそれぞれの存在意義がある。



下手とかずれたとか音ハズしたとかそんなんも含めて全部ライブ。

CD音源じゃないんだから。

楽しんだもの勝ち。



幹部交代って聞いてこうやって受け継がれてくんだなぁとしみじみ。

20期お疲れ。21期頑張って。




ルーキーでCoccoするんかな…?

[edit]

私は私を問うた 

好きなものは好きでいい

嫌いなものは無くせとは言わない

或る程度の範囲であれば受け入れろ

すべては受け入れるな

あくまでも自分のため



[edit]

 

そろそろ胸凹んでることを笑ってる場合じゃないのだろうか。

[edit]

言葉を音に乗せるのか音を言葉に乗せるのか 

俗に言う音から入るか歌詞から入るかってことよね。

私は意味の重さの違いという風に捉える。



ドストレートな歌詞、純粋にいいことが書いてある歌詞

それもまたよい。凝り固まらない常に悩み続けている脳に訴えかける言葉。




一方で音の隙間を埋めるかのような言葉遊びの音楽。

言葉遊び、音遊び。それ自体に意味はあまりないんだけども

全体が一つの作品のような感じがする。



私はどっちかっていうと後者派。

[edit]

ふー 

やっぱ人と喋るのって大事ね。

[edit]

・・・ん? 

俺 男友達少ない…?

むしろ女友達が多い…?

その両方…?

[edit]

くねくね 

自分に嘘つかないことにした。

変に考えないことにした。




ごめんなさい。



言う人が多すぎる。

[edit]

時の流れに身を任せて 

時間に逆らって生きるってのは物理的に無理。不可能なこと。

みんな同じだけの時間を与えられている。

だたその中での時間の使い方は人それぞれ。

いわば人生のすべてが自由時間っていう風にも捉えられる


しかし同じ時間軸に平行に並びながらも

人それぞれ時間の流れる速さが異なって感じるのもまた事実。


そこには集中力だったり生きてる時間の長さの違いだったりあれこれ感じ方を左右させる要因が潜んでいるんだけども


此処にいればいるほど時間の流れるスピードは速くなっていく。

っていっても此処からいいなくなれば即ち時間軸から外れることになるわけで

あくまで地球上の、この日常生活の中だけでのお話。





よーするに最近、時間の流れがとんでもなく早いなぁと感じるわけですよと。



最近超理系の先輩と喋ってるせいか、思考とか言い回しがどんどん理系になっていってる気がする…。

いや、元から理系ですけどね。


[edit]

ぱー 

パラリラリー

[edit]

だめだ 

今の幸せが壊れるぐらいなら

現状維持の道を選んでしまう

[edit]

疑問と誠実さ 

の両方が必要だって月一の全体会議で社長が話してた。


他人の話を聞く「誠実さ」と

自分の意見を伝える「疑問」と


っていうふうに捉えた。


だから一人よがりになってもだめだし

周りに合わせすぎてもダメってこと。


人間は考える生き物だ。











あーっ焼酎はまだ無理(´`)

[edit]

やっぱわかんない 

胡麻化しすぎてきてしまったせいか


はなから何も考えてないせいか



自分に嘘ついてるつもりもないんやけどなぁ

[edit]

永遠の課題、永遠の謎 

生と死。

この2つは常に生物の隣に存在しながらその意義を明確に捉えられないものである。

生がプラス、即ちpositiveな思考で働き、死が滅びゆく者、negatveな要素であるという風に捉えるのが一番理解し易いようにも思うが、

死があってこそ生が輝く、またその逆もしかりというようにも捉えられる。


某美術館に展示されていた骸骨が小動物を銜える作品。

それは一見見る人々に衝撃を与える、がしかしその食物連鎖ともとれる事象は我々が生きていく上で

毎日欠かさず行っていることでもある。


結局はオブラートに包んでいる毎日の日課を

芸術家たちはdirectに表現したというだけのことだと感じた。




生物が自分の血となり肉となるということの意識が薄いのではないか。

自分も含め。





つまりはあれだ。



いただきます。





ご馳走様でした。



は大事ってこと。







ちなみに某芸術家が気になる方は「ヤン ファーブル」で検索してみてね。

※夜閲覧注意

[edit]

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム