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あー 

ナンバガかっこいいー

あー
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23歳になりました。 

祝ってくださったみなさまありがとうございます。

もう23だって。ひょえー。

おっかなびっくりですが、まぁ時が流れてるが故にしょうがない。

今を全力で生きます。





最近ホント人を好きなるのってなんだっけ?って思想にふけってる。

まわりがまわりだからんーなんだかなーって感じになってるだけな気もするけど。

相対的に考えたら嫌いな人がいる方が好きな人ができやすいのか?とも考えられるけどたぶん関係ない。

やっぱ自分が自分をさらけ出さないと無理かなー。

どこかで疑ってかかってる。信用してないわけじゃないけど。

あーダメだなぁ。

気づけば一人よがりになってた。

人と喋るのは好きだけど。

自分のことをもっと話せばいいの??

でも自分のことばっかり喋るとおもしろくないんよなー。

あーわからん。ようわからん。23になっても悩む。

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ふじこ。 

さおほほによしきやむけそてむか。ごちろおヴぉぢょちゅうお。

んろねかぉいいおうおえいおおぢいびかすめしぎょりゅしーとんぱいどんらまおー。

ましとほらぱいあっすばヴぃどろだんにすむふぇるすとらむどぁるんあえぎじふぉろぐらみしあ。

ででっかわかまりゆともどんがりまりゅちょっぴょーとりんうぇすふぉるんぱうしっとっどちぇすて。

めまてめやぎやんごしょっくごんたー。いんしょっくしょぶろのそほんろっとぇせっぜしぇのふゅえ。

ぜじさしーほっさーしすのみぴょーのぎのすましかふぃちぇったのしとっろぇももももももろろく。







お遊びお遊び。

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22:43 

後戻り

先走り

静止

車輪

噛み合わないギア

意味のない油

使われない燃料

やがて放置

錯乱

放浪

線上を走るペン先

街の明かり

頂上から見渡せば

自然と頬が濡れる

暗闇と一体化して

飛ぶ


君の街まで

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から 

異常なまでに

虚しくて

悲しくて

寂しくて

誰かに何かを求めたくて

でもその何かがわからなくて

誰にも声が届かなくて

またひきこもり

陽が昇れば

また元気にふるまえるから

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オープニング 

すべてはどこからか生まれ

そしてどこかへ去ってゆく

水は流れ

光は差し

筋肉は動く

人の流れはまた今日も同じようで違うようで

おもしろくない世界が広がっている

前兆を創れ

自ら先頭に立って世界をおもしろくすればいいんだ

生物の不満を無くせばいいんだ

発信源はここ

伝達先は多数

世界は糸で結ばれている

地球は神様の手の中にある

コマのようにコマのように

回されてる

手中から離れたいから

こっちから逆回りさせてやるんだ

逆再生の日常が始まった

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Sea of・・・ 

ヨット

ボート

浮かぶもの



誰かの浮輪



人魚の伝説を知ってるかい?

人形を落とした少女が海に入っていた

その姿を見た人は誰もいなかったらしいけど

その日からその海は七色に光るようになった

呪い?それともただのいたずら?

真相は誰にも気づかれずに闇の中

七色の波にさらわれたら

帰ってゆくの

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a.m.3:00 コスモ 

深夜3時をまわったら

宇宙を垣間見ることができるって

そんなことはないだろうって

でも信じてみたくもあった

頭上には雲

雨が降ってきた

見えもしない星を見ようと

2時半までは頑張ったけど

そこから先は夢の中

でもちゃんと飛んだよ

深夜3時に

空間がある端から端まで

すべてが小さすぎて何も見えなかったけど

そんなもんだよ

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17時 

そっぽをむいたのだあれ?

私?君?

お互いに知らない方向を向いて歩いて帰った

また明日とも言わずに

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狭間の世界 

一滴が落ちた

それは波紋となっていずれは世界を周り

またここへ戻ってくる


波が途中で終わっても分岐点で生き残った違う波が

世界のどこかで旅をしている

深いところから浅いところまで少しずつ確実に進め

途切れた先はまた違う道があるから

途切れないことを常に考えるよりも

途切れたときはそのときだと思えば楽でしょう

ゆるりと旅をしよう

こんにちは世界

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境界の狭間 

あぁ今日という日が終わる。

今一秒前が過去と化していく。

化けの皮がはがれる。

日々保つことが困難な自分の姿

半透明になっていく体

あと何日何時間もつんだろう

煙になるのか砂になるのか

最終地点は僕は地に足がついているのか

落ちていく陽を見て明日への不安と恐怖と悲しみと

今という瞬間が終わることを嘆く

明日なんてこなけりゃいいのに

夢とか希望とかそういうのは嫌いだ

暗いところは暗いまま

隣の壁を壊す気力もなくなってしまった

さよなら世界

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コミュニケーション能力ってのはなぁ 

高いとか低いとかそんなんじゃなくて

いかに相手のことを想うか

いかに自分というわけのわからないものをわかりやすーく相手に伝えるか



ははっまったくできてねぇ

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ツタワル?コワレル? 

壮大な世界の話をするのは好きだ

分子レベルの小さい話をするのが好きだ

自然が好きだ

人工物が好きだ

無機物とか有機物とかそんなものは後から人間が定義したものだけれども

その姿形は現在今ここに或る

人間ベースで考えてるからその先の大きすぎる事項と小さすぎる事項を通り過ぎる

と言ってはみるものの自分も人間なわけで

特別な存在でもなくて

自分の主張を人に押し付ける権利もない

意味を含んでいる言葉の先に本当に意味があるのか

言葉で伝わるのは自分の思考の1%か10%かはたまた100%か


一本の線。

震える。伝わる。

声。空気の振動。

電子の流れ。





浴びたときの感触

普遍的な存在














にはなれない。生きてるから。

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のー 

BBQで肉の食べすぎにより、吐いた。

食べすぎで吐くとか。。。もう自己管理ができなさすぎて笑った。

今も腹はどっしり重い。。。

自分の体大事にせなあかんなぁ。

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台風のあとが好き 

上空青空の下にかかる白い圏雲のさらに下に白い積雲のさらに下に黒い雲の切れ端。

東西南北のどこかに雲の壁。高い。

湖西の方にまた黒い雲。雨。

風がチリとか埃とか飛ばしてくれるから空が綺麗。澄み渡る青。水色。

そのまま夕方。西日。眩しい世界。大きくなる影。灯る人工物。

そして太陽がその姿を隠し、月と星が輝く時間がくるのだ。

世界って綺麗。本来は。

人間がよごれてるから世界が汚れたように見える。

世界って綺麗。本当は。

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音バッリバリ 

もうステージ上で意識を失ってもいいと思った。

以上です。

オラァアアァァアアァァって感じとスーーーーーーーーーって感じを出せた気がする。

思ってる理想の形に近づいた気がする。ふふふ。

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あぁ 

充実してる。謝謝。

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