12 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 02

赤い軌跡 

ハンドル切ったらブレーキランプが左にぶれた

気づいたら地面が回ってた

体内の一部が溢れた

興奮 危険 混乱

でもどこか暖かい

その存在を目立たせる

目立ちたくないのに

僕は深い眠りについた
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寸前 

あとちょっと・・・!!

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音階による感情の変化 

夜というのはある意味一番素になれる。

一人の時間ってやっぱり大事。

何かに追われて自分が自分じゃなくなるときの最大のブレーキになる。

人間ってよくできてる。


飲み物片手にふと上を見上げる

そこには青空があるのか

どんよりとした雲があるのか

小雨が降ってるのか

雪が降ってるのか

高層ビルの側面が見えるのか

高速道路の裏が見えるのか

夜空が見えるのか

何も見えないのか

車のクラクション音とか街の人の喋り声とか電車のブレーキ音とか飛行機の離陸する音とか

外に出たらほとんどは人工の音

忙しない世界の象徴


だからふとしたときの小鳥の鳴く声や川の流れる音にすべてを許しそうになる

そこで出る涙は感情とは無関係なのか


その答えはまだ





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人間内面が完璧なやつなんていない 

外の言葉で固めた殻を取れば

残るのは怠け者の自分だけ。

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たまに 

泣きたくなる





それだけ




今この時期この状態やからかどうかはわからんけど





うん






それだけ

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白い世界の裏側には 

五感の限界

空気の味は 甘く 苦い

目先に見えるのはモノクロの世界

振動が伝わらない

言葉が消える


後 先 また出会う人 風景 360゜

世界の中心は君だ

半径数メートルの世界に踏み込める人と踏み込めない人

言われるがまま行動した挙句自分を見失って制御不能になる人

感情的理論を科学の力で数値化する人

表舞台で踊る人

裏で紙切れに固執する人

人間が人間の都合に合わせた人間のための世界で人間を苦しめ人間を憎しみ人間を拒み人間を殺す人

誰が世界の中心に立てばいいの

その答えが出たときが終焉

潔白の裏には泥まみれの事実が

嘘の裏には悲しい弱みが

1の裏には0が


うごめいている 

うごめいている

うごめいている

言葉じゃ伝わらない

神経 伝達物質 脳

バラバラの事実と それを繋げる証拠

在る証拠

嘘という証拠

表裏一体とはどういうことか

非対称であって非対象でない

求めているものの半分を自分は持っている

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2009 

西暦がいつから始まったのかよく知らんけど

2009年。

自分が今いる年。そればっかりは誰も何も変えられない事実。

地球が生まれてから46億年。いつになっても46億年。いつになったらその数字は変わるんでしょうね。変わる頃には人類はいないでしょう。たぶん。

一瞬一秒一度きりを大事にしていきたい。コブクロの歌詞にこんなんあったな。ベタやけどそうやと思う。

2009年。社会人…になれるのか?少なくとも大学は卒業する…できるはず。

2009年。生命は生まれ生命は死んでいく。

2009年。有機物も無機物も原子レベルで変化している。

2009年。激動の年(たぶん)


ここらで最強の一言。




なんとかなるさ(´▽`)




新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。
    
                            bokuson

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